無花果

  • 2017.09.11 Monday
  • 17:41

美味しい無花果を食べました。

子供のころは無花果は庭になっていました。

大人になり夏になるとなつかしくて、なつかしくて

しかし、「無花果を買う」というのがとても不思議なかんじがしてました。

それに値段がたかい!

子供が一人、無花果が好きなのです。

面白いことに果物好きのこどもは無花果、柿が苦手なのです。

あまり果物が好きでないこどもは無花果、柿とくに干し柿が好きなのです。

その子がいるときは買っていましたが、いなくなると自分のためだけに買うのは

なかなか勇気が出ません。

1度だけこどもが帰省してきたときに買っていました。

今回、その子からプレゼントでした。

淡路島産、「北坂農園」の無花果。

大きくて、甘くてとてもおいしい無花果です。

子供に感謝、感謝です。

淡路島が無花果の産地だとは知りませんでした。

ここの農園は香港にも輸出しているようです。

無花果は冷凍ができるようなのです。

半分は冷凍しました。


子供たちの帰省

  • 2017.08.27 Sunday
  • 18:00

夏休みでこどもが一人帰ってきました。

するともう一人も孫をつれて1日だぶらせてきました。

じじ、ばばは嬉しいのですが大変でした。

なにがたいへんかというと、テレビが見られないのです。

じじと若者の生活時間が違います。

食事を1日に何回つくったでしょうか?

新しい韓国ドラマが始まるタイミングでした。

皆が帰ってから溜まった録画を見ています。

ところが、今までおとなしくしていた「じじ」があれやこれやと

用事をいいます。

これも大変なのです。

ある意味、孫や子供よりもと〜っても大変なのです(笑)

しかし、こまぎれながら録画を見ています。

ここで、感じのよい青年俳優を発見。

「師任堂」でソン・スンホン氏の若いころを演じています。

sumaさんのブログにいかなくては!!!




バタバタと

  • 2017.07.23 Sunday
  • 19:07
何だか落ち着かない日が続く

誰のせいか?

娘が孫を連れてやってくるのです。

1週間の予定が何故か2週間に。

婿も土曜日には必ず来ます。

孫は可愛いですね。

何をしても可愛い!

自分の子供の時には気が付かなかったことが、孫ではよくわかるのです。

発達の過程がよ〜くわかります。

我が子のときは余裕がなかったのでしょうね。

ついつい抱いてしまうので、おばあちゃんは「ダッコマシーン」になってしまいました(笑)


孫は可愛いのですが、娘のことはもっと気になります。

睡眠は足りているだろうか?

無理はしていないだろうか?

いつまでたっても「親業」からは離れられないのですね。



暑いですね

  • 2017.05.29 Monday
  • 19:32

最近は暑い!

気持ちの良い5月というのは何日あったかしら?

2、3,4,5月といろいろなことがありました。

子供が病気になり、法事があり、引っ越しの手伝いがあり、・・・・・

少し時間ができたころから溜まった録画を見始めました。

現在放送中のドラマを見ながら、録画も何とか見終わりました。

当然、リタイァしたものもいくつかあります。

7月になると新しいドラマが始まります。

面白いドラマがあるでしょうか?


映画「ラ・ラ・ランド」を見たかったのですが終わってしまった。

と、思ったら「シネマート心斎橋」でまだ上映中でした。

行くことができるでしょうか?

う〜〜ん??

DVDの可能性が高いかしら?



録画がたくさん

  • 2017.03.22 Wednesday
  • 08:46

もう3月も下旬ですね。

少し暖かくなったようです。


ドラマの録画がたくさん溜まってしまいました。

娘、孫が1か月滞在しました。

婿は忙しいにも関わらず1週間に1度は我が家へ。眠そうな目をこすりながら・・・

孫の成長をみることができたのはと〜ってもうれしかったのですが、

ドラマの録画はどんどんたまって行きました。

今は片づけをしながら少しずつ見ています。

「名もなきヒーロー」は終わっていました。町のやんちゃな男の子が可愛いなと思ったところでストップです。

続きを見てみるとチョン先輩の部下の「代理?」「運転手」の男の子が素敵でしたね。

パク・シフ氏はじめ出演者が魅力的でした。

「六龍が飛ぶ」は後日ゆっくりと見ましょう!!

WOWOWで「麗(レイ)〜花萌ゆる8人の皇子たち〜」も始まってしまいました。

クリミナルマインド国際捜査班も始まってしまいました。これにはダニエル・ヘニー氏が出演しています。

韓国ドラマの時の甘いイメージとは異なっていました。こちらも素敵ですが・・・・

そんなこんなでこれから当分、ドラマ三昧の日が続きます。

うん??

いつもの生活ですね!







2017年になってしまいました。

  • 2017.01.21 Saturday
  • 23:52
哀しい別れや楽しい出会いがありあわただしかった2016年が終わり、

2017年1月も下旬になってしまいました。


孫の写真がどんどん増えていきます(笑)

完全に親ばかな娘夫婦と祖父母ばかな我らとで「かわいいね」の連発です(爆)



ドラマは新しいものが始まりましたが、とーっても興味を引いたり面白いものがありません。

そうだ! 以前から好きだった高橋一生くんが最近よくでますね。

ちょっとうれしいかもです。


韓国ドラマもいろいろとあるのですが・・・・

本も読みたいし・・・・・


なんだかんだと「家事は少しだけ」の生活になっています。



今年は少しお出かけが増えるとよいなぁと思っています。

行きたいところは数々あれどなかなか難しいようです。


毎年年初に行きたいところベスト3を考えているのです(笑)

近距離で3つ、中距離で3つ、遠距離で3つ。


毎年そのなかの一つ実現できたらよいほうなのです。

まぁ考えることが楽しいということにしておきましょう!


新米おばあちゃん

  • 2016.10.18 Tuesday
  • 19:25

長い間ブログを放置していました。

バタバタしていました。


おばあちゃんになったのです。


「入院します」の連絡があってから即病院へ。


この病院は全部個室でした。

ホテルのようでした。

先生も助産師さんも優しいです。看護士さんは全員助産師さんでした。

説明がとても丁寧です。

PHSで連絡をとりあうのです。病室のPHSから担当助産師さんのPHSに

電話をするのです。



昔とは変わりました。 当然ですね。






無事に女の子が誕生しました。


実家に帰ってきたのですが、自分の時のことはすっかり忘れています。

首の座らない赤ちゃんをだくのは大変でした。


忙しくて大変でしたが、可愛いですね。

完全な「ババ馬鹿」です。

SMTOWN JAPAN TOUR 京セラドーム

  • 2016.07.19 Tuesday
  • 20:05
こどもに誘われて「SMTOWN」のコンサートへ行ってきました。

行く前は「おばあちゃんは場違いだよなぁ?!」と思っていました。

ところが、会場に入り席にすわるとまえのほうには私と同じ年配の方がいました。

ちょっと安心。

後ろを振り返ると私より上の年代の方がいらっしゃいました。

すっかり落ち着きました(笑)

SMエンターテインメントに所属しているアーティストは「東方神起」「Super Junior]

「 少女時代 」「SHINee (シャイニー)」「f(x) (エフエックス)」「 EXO (エクソ)」「Red Velvet(レッドベ

ルベット」「カンタ 」「BoA(ボア)」 などなど

今回は東方神起は兵役のため欠席でした。なので切符が取りやすかったという意見もあります。

楽しいステージでした。因みに私はアリーナ席の端っこでした。この端が功を奏しました。

4〜5席となりを歌手たちがのったトロッコが通ったのです。もちろん周りの若い子たちは「ギャー」と悲鳴を上げ

ていました。

ジャニーズの年越しライブをTVでみたことがあります。

まさしく同じですね。舞台配置やレーザー光線、炎、天上からヒラヒラと紙が舞い落ちます。

スヨンさん(少女時代)・・・・・・・わたしの人生春の日、第三病院など
ミノ君(シャイニー)・・・・・・・・・サンショウウオ導師と恋まじない
ディオ君(EXO)  ・・・・・・・・・・君を覚えている、大丈夫、愛だ

この3人だけはわかりました。

音楽もダンスも好きなので十分楽しめました。とても楽しくて、20歳ぐらい若返ったかもです(笑)



今回のチケットは紙ではありませんでした。携帯電話にダウンロードするのです。

入場するまでとても不安でした。お財布携帯対応機種だと大丈夫なのですね。もちろん座席番号も携帯にきます。

はじめての経験でした。



夜を歩く士(ソンビ)

  • 2016.07.13 Wednesday
  • 13:17


WOWOWで始まりました。

最近、また、時代劇が充実してきました。

「王の顔」「秘密の扉」「華政」とつづき

いよいよ「夜を歩く士」です。

ヴァンパイァ物というのが若干不安がありましたが、

出演者を見てこのメンバーならOKかもと思いました。



WOWOWの説明です

イ・ジュンギが本作で演じるのは、人間の心を持ったまま不老の“吸血鬼”になってしまった士(ソンビ)役。「士」とは、学識があるが権力を欲しない高潔な人を指す。切なくも美しい妖艶な吸血鬼をリアルに演じ切ったイ・ジュンギは、「2015MBC演技大賞」の「10大スター賞」を受賞。また、チャンミン(東方神起)は一見“遊び人”だが、その胸の内には揺るぎない意志を持つ世孫(王の孫)を存在感たっぷりに好演。さらに演出に「太陽を抱く月」や「奇皇后 ‐ふたつの愛 涙の誓い‐」などの超大作を手掛けたイ・ソンジュン、脚本にラブコメの傑作「コーヒープリンス1号店」のチャン・ヒョンジュという強力なタッグが実現。VFXを駆使した本格アクションシーンからドキドキのロマンスシーンまで、ドラマの枠を越えた壮大なスケールで描かれる物語


確かに第1回第2回を見ると映像が美しいですね。

イ・ジュンギ氏もイ・スヒョク氏とも雰囲気がぴったりです。怪しげな魅力を発散していました。

これから物語がどのような展開をするのか楽しみにしています。



Heart to Heart〜ハート・トゥ・ハート〜

  • 2016.06.22 Wednesday
  • 13:44

対人恐怖症ドラマ日本の方はリタイアしました。

「Heart to Heart」は最後まで見ました。

少しイラッとしながらもおもしろかったですね。

韓国ドラマを見ていると「イラッ」とするのはよくあります。

また、たまに、それが魅力だったりします。


チョン・ジョンミン氏とイ・ジェユン氏は新鮮でした。

初めてかっこいいと思いましたから。


このドラマの一番のお気に入りは「チャン刑事(イ・ジェユン)とセロ(アン・ソヒ)の恋」

話の主流からははずれているのですが、気になるし可愛いし・・・・



PR

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

okyakusama

ブログパーツUL5

nanika tonnderune

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM