アンダーザドーム

  • 2014.09.26 Friday
  • 09:49


アメリカのドラマです。

ジャンルはSFでしょうね。

ある日突然に町がドームに覆われてしまう。

ドームは透明で材質はガラス?プラスチック類?

街全部ではないようなので、警察、消防はその場に残った人だけ。

もちろん町の住人でない人もいるのです。

旅行者やいろいろ。

閉鎖された空間でいろいろな事件が起こりそうです。

街の指導者たちにはなにか怪しげな感じがします。牧師さんもです。

まだ3回しか見ていないので謎だらけです。

ドームは水分は少しは通すようです。フィルターのようです。

ということは空気は入ってきているのですね。

地下にもドームがあります。どこまで続いているのでしょうか?

ドームは半球型? 球?

ドームは何処から来たのか?  誰が設置したのか?

電気は切れています。

音は遮断されています。ドームの外とは見えていても話はできません。


謎だらけですがどうなっていくのでしょう!

アメリカではシーズン2まで放送されているらしいのです。

原作はスティーヴン・キングです。


録画ドラマ

  • 2014.09.09 Tuesday
  • 09:00

昨夜は美しいお月様でした。

空気も澄んだ感じがしました。

もう、9月ですね。今年は時間がたつのがとても速く感じます。

9月といえば、いろんなドラマが最終回を迎えます。

10月初旬まで、通常番組でのドラマがなくなります。

ここで溜まっていたドラマを見なくてはいけません。

見なくてはいけないということはないのですが、見ることにしています(笑)。

「ナイン〜9回の時間旅行〜」「本当に良い時代」「光と影」

しかし、9月、10月に見たいドラマが始まります。なのでまた、録画が溜まっていくのです。

「インス大妃」「主君の太陽」「Who are you?」 など

地上波では小栗旬君のドラマが始まるようですし、忙しいことです。  フフフ・・・

今回、「フォロイング 2」を録画しそこなったのは失敗でした。

バタバタしていて初回を逃してしまいました。再放送を待ちます。


近くのツタヤが閉店したので、見たい映画も録画をしています。

レコーダーのハードはいっぱいっぱいです。

新しいドラマ

  • 2014.07.09 Wednesday
  • 07:37

今週ぐらいから新しいドラマが始まりました。

どれを見ようかと悩み中です。

見たいものが多すぎて、また、録画が溜まりそうです。

Dlifeが見ることができることがわかりました。

ここも面白いドラマがありますね。

今は「チョンウチ」と「ナンバーズ」


家族に言われています。

「テレビばかり見ているとぼけるぞ」

「いいのです。楽しければ!」  これは心の中の声

「は〜い。そうね!」   と、声にだしての返事。


言い訳ではありませんが、

一応、テレビを見ながら、かる〜く体を動かします。整形外科で教えてもらったストレッチです。

ほんの少しですが、じーっとしているよりはよいかと・・・



ザ・フォロイング 2

  • 2014.07.01 Tuesday
  • 20:01


いよいよシーズン2が始まります。

シーズン1は面白かったけれど怖かったのです。

夜見ると寝られなくなる時があるので、昼間に見ることにしていました。

今回も昼間に見ることにします。



wowowのドラマ紹介では

前シーズン、キャロルの死によって、殺人教団は壊滅。ライアンも最愛の人、クレアをついに取り戻す。しかしキャロルの刺客だったライアンの隣人モリーが2人に襲い掛かり、クレアは命を落とすことに……。
悲劇から1年後、ライアンは再びFBIを離れ、静かにクレアの死を乗り越えようとしているかに見えた。しかし、キャロルが実は死んでいないのではという疑念ゆえに、逃げ延びたフォロワーの行方を独自に調査し、復讐の炎を密かに燃やしていた。
そんな中、NYの地下鉄内でキャロルの“復活”を唱える、素性の知れない3人組による多重殺人が発生。ライアン、FBI、フォロワーに加え、新たなる脅威の存在。四つ巴の死闘が今始まる!



そうですよね。キャロルが死んでいたらこのドラマ面白くありませんよね。

やはり、ライアンとキャロル(ケヴィン・ベーコンとジェームス・ピュアフォイ)の対決でなくては!!!

奇皇后

  • 2014.06.18 Wednesday
  • 18:36

NHKでの放送が決まりましたね。

たぶん「馬医」の後は「奇皇后」だろうと思っていました。

主演のハ・ジウォンさん、チュ・ジンモ氏、チ・チャンウク君 

3人とも好きな俳優さんです。

8月からBSプレミアムでの放送のようです。

楽しみですね。

これは高麗の時代の話のようです。

最近、高麗時代のドラマをよく見ます。

歴史上の人物は重なってでてくるのですが、少しずつ違っていて、

ちょっと混乱しかけています。

ここでの主人公「奇皇后」も「信義」ではキ・チョル(徳成府院君)の妹ということに

なっていました。

NHKの説明では

このドラマは実在した奇皇后を題材に創作したものです。架空の人物や事件を扱っており史実とは異なります。


となっていましたので、しっかりと頭を切り替えながら見なくては!!!


プラトニック  NHKプレミアムドラマ

  • 2014.05.25 Sunday
  • 23:30

NHKプレミアム日曜10時からのドラマです。

「馬医」を見た後、チャンネルはそのままで見ます。


野島伸司脚本です。

彼のドラマは「くせ」があります。

そういえば最近は見てないような気がします。

もう何年前になるでしょうか?

「高校教師」「人間・失格」「聖者の行進」・・・・・

ついていけるものもあり、ついていけないものもあります。

今回はどうでしょうか?


野島伸司氏はこう言っています。

「生きるとはなんですか?愛することで意味を持ちますか?
 死とはなんですか?愛されることで救われますか?
 一緒に考えていただけませんか?」



主演は中山美穂、堂本剛です。

中山美穂さんは若い時をあまり知らないので、こんな人か〜  という感じです。

堂本剛君は若いころを見ていたので、少し違和感がありました。

役柄のせいなのか少し魅力が減ってきたような感じがします。

物語は絶対に見ようというほどではありませんでした。

これからどのような展開になるのでしょうか?

次回も一応見ることにしましょう!




そういえば韓国ドラマに自分の角膜を愛する女性にあげるために自殺をしたり、

余命短い人が心臓の悪い義理の弟に自分の心臓をあげるために自殺する話がありましたね。

あっ!「星の金貨」でも殺された大沢たかお(役名?)の角膜を酒井法子(役名?)に移植していました。






 

ホワイト・ラボ

  • 2014.04.22 Tuesday
  • 14:42
4月も半ばを過ぎ、ドラマがたくさん始まりました。

溜まっていた録画ドラマ、映画はなんとか片付きました。

早送りで見たり、リタイアしたりいろいろです。


「ホワイトラボ」

ちょっと期待していたのです。

ドラマ説明を読み勝手にアメリカドラマのCSIを想像していました。

これが間違いでした。

なんだかしっくりこないのです。

警視庁特別科学捜査班でいろいろな分野の専門家がいるのです。

そうなんですが、なんだかなぁ、う〜ん!?


番組ホームページの説明です

この作品では、事件の捜査方法・機材などを専門のリサーチチームが取材し、最新のリアルな科学捜査をドラマ内で見せてきます。


ここの最新の科学捜査の見せ方に問題があるのでしょうね。

データ分析も本当に分析できた?と言いたくなってしまうのです。

しかし、ぶつぶつ言いながらもう少し見続けようと思います。


主題歌はエレファントカシマシなんです。

これは気に入っています。




蒼のピアニスト

  • 2013.09.05 Thursday
  • 13:49


テレビ大阪で始まりました

月ー金、朝9時から

とても見にくい時間帯なので、もちろん録画しています

細切れにチョチョコと遅れながら見ています。

出演しているのが爽やかな俳優さんが2人

チュ・ジフン君、チ・チャンウク君

この二人に気の毒なぐらいドロドロ、

いわゆる、韓国ドラマです

正統派(私が思っているだけですが)のドロドロです

チェ・シラさん美しいけれど恐いです

チャン・ヒョンソン(チェ弁護士)も期待通り、悪知恵を働かしています。

個人的にはチ・チャンウク君が悪いのは悲しい(笑)

でも、俳優さんだからどんな役もこなさなくてはね

これからの楽しみは・・・・・

どんな策略を使って、どのようにして復讐していき、

何が、誰が、こわれていくのか?

韓国ドラマだからなんでもありだと思うので(笑)

願わくば、ホン・タミ一家には幸せになってほしいのだけれど。




ザ・フォロイング

  • 2013.07.18 Thursday
  • 20:32
始まりました。

wowowでクリミナルマインドの後番組です。

そのまま予約録画をしてみています。


wowowのストリー説明によると

大学教授だった頃、14人の女子大生を残忍な手口で殺した連続殺人犯ジョー・キャロルが、
死刑執行を目前に刑務所を脱獄。キャロルを逮捕したFBI捜査官ライアン・ハーディはキャロルの逮捕時
心臓に深刻な傷を負ったことでFBIを去っていたが、FBI長官から直接、現場に復帰するよう依頼が来る。
ライアンたちがその行方を追っているうち、キャロルが、ある看守を洗脳し、収監中もネットで外部と
接触していた事実が判明。彼は自らのカリスマ性を駆使して、熱心な信奉者たちのネットワークを
作り上げていたのだ。はたしてキャロルの計画とは。また、キャロルの信奉者(フォロワー)は
どこに潜んでいるのか。ライアンとキャロルの死闘が再び幕を開ける……。



単なるシリアルキラーとFBIとの対決ではなく、シリアルキラーと次から次と繋がっていく模倣犯(?)

信奉者が怖い。ある意味、カルト集団のようです。本人のキャロルは再び捕まり、監獄の中にいるのです。

エグイ画面が多いですね。

このドラマ好き嫌いがはっきりとするでしょうね。

サスペンスが好きな人でもなじめない人がいるかもしれません

私は「クリミナルマインド」のほうが好きですが・・・・

これも最後まで見ることにしています。

信奉者がどこまで、どのようにして広がるのか?

FBIはそれを阻止することができるのか?


このドラマの出演者を初めに見たときに

「ケビン・ベーコン」がシリアルキラーだと思ってしまいました

なんだか雰囲気はぴったりだと思うのですが・・・・

実は、FBIでした。

シリアルキラー役は「ジェームス・ピュアフォイ」

ちょっとハンサムなおじさんで優しげです。

もし、町であっても決してシリアルキラーには見えませんよね。

今は吹き替えで見ていますが、字幕版の方も見てみたいと思います。

雰囲気が違うかもしれませんよね。







神々の晩餐

  • 2013.05.14 Tuesday
  • 14:27
お風呂工事も終わりすこーし余裕ができたので、ドラマを見ることにしました。

もちろん、リアルタイムはなかなか難しいので録画をしています。

そのまま見たり、ちょっと早送りで見たりです。

「神々の晩餐」が始まりました。

大好きな「チュ・サンウク」がでます。

いつも、役は悪い人が多いですね。

おまけに、寝ぼけ眼だし。

しかし、何故か好きなのです。

ウォルヤ(善徳女王)からのファンです。

まだ、子役部分ですが。

ところで物語は・・・・・・

韓国ドラマらしく、出生の秘密じゃなくて子供の取り換え。

「そんな馬鹿な!!」「いくら動転していても、病気になっていても親なら気づくでしょう?!」

な〜んてツッコミをいれながら、見始めました。

韓国ドラマに慣れてくると、ツッコミを入れながら見るのも楽しみの一つになりました。


伝統韓国料理のお店「アリラン」が舞台です。

おいしそうな料理をたくさん見られそうです。

これも楽しみの一つです。




PR

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>

okyakusama

tonnderune

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM